先輩たちの声

先輩たちの仕事

私たちは、まちの未来をつくる「まちの工務店」の一員です

私たちの仕事は「まちの未来をつくること」です。

その仕事を、私たちの根ざす地域と、そこで暮らす人々にとって

ワクワクする未来への確かなステップにしていきたいと考えています。

 

まちの未来の基盤づくりに、いつも私たちの創造力はフル稼働。

時代の趨勢をしっかりと見つめ、幅広い英知を培い、

創造の楽しさも存分に味わいながら、

一緒に「まちの未来づくり」に参加してみませんか?

「まちづくり」に携わる先輩たちの声

比護 啓斗

最大の魅力はお客様の喜ぶ声が直接聞けること。
「まちづくり」の達成感が味わえます。

私は、地元に力を入れた「まちづくり」に携われることに魅力を感じて入社しました。入社したばかりの時は何もわからず、先輩に聞きながら仕事を進めていく毎日でしたが、みんな接しやすく、プライドを持って仕事に取り組むしっかりした優しい人たちばかりでした。

自分はこの会社以外に就職したことがないので、他の会社の雰囲気はわかりませんが、私たちの会社は風通しも良いと思います。

今は将来の現場所長を目指して、現場管理の仕事に携わっていますが、この仕事の魅力は、何と言っても「お客様の喜ぶ声が直接聞けること」です。大変な現場でも、引き渡し時のお客様の笑顔、お客様の喜ぶ声を聞くと、本当に達成感を感じることができますよ。私たちと一緒に「まちの工務店」の一員として、このまちの未来づくりを手伝ってみませんか?

工事グループ/建築・土木チーム

比護 啓斗(ヒゴ ヒロト) 2010年入社

・一級建築施工管理技士

大野 裕人

仕事と仲間のおかげで成長できました。
「やりがい」、感じてみる?

今は下請業者さんのとりまとめ等の現場管理の仕事に携わっています。
私が携わっている業務は画一的なものではなく、複雑で考える事だらけで、毎回やることが違ったり、ゼロから調べてやることも多いです。大変な仕事ですが、完成した時の達成感は他の仕事と比べても群を抜いていると思います。

積極的に仕事をやっていけば、わからないところは先輩が教えてくれます。
自分は「どんどん先輩から仕事を剥がして、一人になったときにデキるようにしておく」スタイルと「誰にも負けない」という姿勢で業務に携わり、入社9年目で現場を任せてもらえるようになりました。

社員同士の仲も良く、先輩後輩問わず、仕事のこと以外でもいろいろと相談し合える関係です。2016年には、27時間テレビの「27人スーパーダンク」という企画に心打たれた私の「アッチィな。そうだ、バスケしよう。」の一言から、バスケ部が誕生しました。オプションとして、元バスケ部の人、バスケ経験者、身長が高い人が入ってくれたら嬉しいなと思っています。

「一緒にまちづくりをしてみたい」という元気とやる気を持った人、がんばっちゃう人、バスケ経験者の方の入社、待ってます!

工事グループ/建築・土木チーム

大野 裕人(オオノ ヒロト) 2008年入社

・一級建築施工管理技士

川口 博之

自分の判断の積み重ねが「まち」を作っていく。
そこに仕事の面白味がある。

現在は、現場での施工管理の業務に携わっていますが、初めての現場で、足場をバラしたときに感動したことを、今でも鮮明に覚えています。今でも、自分たちが建てたものをお客さんが受け取ってくれて、引き渡しが終わった時のお客様の反応がとても楽しみです。

特に施主様と直接関わることのできる住宅の案件で、お客様からいただいた「また、お願いしたいです」の一言にはとても達成感を感じました。

私が加藤工務店に採用応募をした理由は、沼津で「地域のまちづくり」の仕事をしたかったからです。私たちの仕事は、その時その時の判断の結果があって、最終的にそれが出来上がった時に、大きなやりがいを感じることができます。

長くこの仕事に携わってきて、仕事で大切だと感じるのはチームワークとコミュニケーションです。一緒にやっていて楽しく、一体となって頑張れる人、終わった時に一緒に喜べる人と仕事をしたいと思っています。

工事グループ/建築・土木チーム

川口 博之(カワグチ ヒロユキ) 1999年入社

・一級建築施工管理技士

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